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2007年10月

2007/10/28

じいちゃんは,うちらが帰るとき高台に立って車が見えなくなるまで見送っていた。

叔母の七回忌が近かったので,じいちゃんの七七日の法要も一緒にやった。

七回忌というのがあったので妹はあらかじめ長めに休みを取ってじいちゃんの家に来ていた。妹が帰るとき,じいちゃんが可愛がっていた猫(フク)がじいちゃんと同じ場所にやってきて,車が見えなくなるのを一緒に見ていた。

2007/10/14

ハヤテのごとく! Radio the combat butler 松来未祐さんゲストの回 (血祭りワッショイ)

今週のハヤテのごとく! Radio the combat butler (http://www.onsen.ag/popup/hayate.html)は松来未祐さんがゲスト。ハヤテのごとく!では鷺ノ宮伊澄 役をなさっているが,そのキャラクターCDに「三十路は一度きりですよ」(CDしまったので正確な文面忘れたっす。)と自虐的なコメントを載せている松来さん。三十路祭ブログという特設ページを用意してあるのをなんか可愛らしくもかんじられる。で,以下のURLの情報を頭にして今週のハヤテのごとく! Radio the combat butlerを聴くとますます可哀相で可愛らしく思えてしまう。

特にwikipediaの

初恋の人が、本人出演のラジオ番組でミキサーをやっている。最初は双方「同じ呉出身の人」としか思っていなかったが、ミキサー氏の親が「大きくなったら ○○くんと結婚する」と言っていた松来を覚えていたため判明。その後、お互いその話題には触れないようにしているらしい。2007年7月に『ロミジュリ×レイディオ』の罰ゲームとして電話で告白し、「ごめんなさい」と正式に振られた。
の欄を見ると不憫で不憫でいたたまれなくなる…

釘宮病・田中理恵病に感染してしまい未だに治っていないが,ハヤテのごとく! Radio the combat butlerを聴くと白石涼子病・植田佳奈病・松来未祐病にも感染してしまい復帰できなさそう…。白石涼子さんのブログ (涼風 -りょうふぅ-)読んでいると,可愛い人だなと思ってしまう。

2007/10/13

私的メモ

秋田県のタモリ倶楽部の放送はたったの1週遅れでよかった。引越し作業でもう時間がないので,大宮の鉄道博物館は来年の5月の連休の時に行こう。

メモ。どうでしょうは土曜深夜,おにぎりは金曜深夜,タモリ倶楽部は日曜深夜。でもどうでしょうはもう30時間テレビで終焉を迎えているのが残念だが。

2007/10/10

Good-by キハ52,キハ58

花輪線に続いて,山田線・岩泉線も陥落。
http://www.asahi.com/komimi/TKY200710100100.html

Nakajima drives Williams in Brazil GP

The Offcial Formula 1 Web siteの記事より。
ブルツの代わりに中嶋一貴がブラジルGPでウィリアムズに乗るのか。今年はウィリアムズの戦闘力若干悪いからな。

2007/10/08

no title

やってみた。
Hayate_no_gotoku_relationship

マリアさん(じゅうななさい)はハヤテ君の執事服姿に萌えているのか。

RIP, Norik,

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071007i415.htm 今度はノリックですか。左車線からUターンして前方進路を塞がれたら逃げることはできないよ。

GP500を観ていたときは数々のJapanese riderが活躍していたのだが,彼らもなぜか鬼籍に入っていく…

続きを読む "RIP, Norik," »

2007/10/07

ぷぎゃー!

いいんだ。11月4日は休養日になったから。他3チームも4回戦以降は放棄したようなんで残り試合同じ条件で戦えるのでいいんだ。orz

熱でてきた。

2007/10/06

じいちゃんの葬式を終えて

微熱が続いてしんどい。ここ数日の葬式の線香か,会葬客らの煙草の煙か,葬式の手伝いとか何とかでかなり頭が痛い。

1日の朝に亡くなった報を受け,手当たり次第,服をかばんに詰め,足りなくなる薬をもらいに病院に行って,新幹線の切符手配して,鹿角へ。鹿角花輪で偶然従兄弟と合流して,その日から水晶山の放送施設でデジタル放送が開始されたのでワンセグTV,SEGNITYを使う。VOICEモードではなく。25ch - 33ch が使用されていたので低周波数用のUHFアンテナ買わなければ(アナログ放送は2,10,12,56,58ch)。

2日の夕方の納棺が終わって既にだるい。その日は当番ということで,じいちゃんと一緒の部屋で枕を並べて寝る。納棺のときにじいちゃんが飼っていた猫が突然あらわれた。寝るときもその猫が来たのであった。

3日,火葬場はフル稼働。1日だけで市内で少なくとも6件の葬式があるということで,タイトなスケジュールで火葬。朝5時半には起こされて,会葬客らの対応へ。で,夜6時から通夜。眠ろうとしても眠れない状況。3時ごろにようやく眠れた気がする。

4日,本葬。初七日法要も一緒に。通夜の時もそうだがうちの田舎では,式開始1時間前から会葬客が見え始め,30分前にはもう式場には会葬客で一杯になる。都会の葬式では何分前ぐらいに来ようと思うのだろう?経験者求む。

5日,後片付け。
じいちゃん家は,花輪線・八幡平駅のすぐ側にある。ようやく試運転のキハ110系の警笛が聞こえた。6日から本格的に復旧しそうだ。
どうでしょうのDVDもようやく受けとる。
妹と一緒に仙台まで車で送ってもらって,最終のはやて34号に乗って帰る。仙台−大宮をはやて号で乗ると10,000円弱。こまち34東京きっぷだと秋田から東京都区内まで11,000円。なんとなく負けた気分でやるせない。
が,当初は最終のやまびこ70号で帰ろうとしたが,宇都宮駅で降りても最終の上野行きの普通電車は出発した後になるので,早く帰られるのだったらはや・こまの方がいいと思って,はやて34号の指定席を駅ねっとで取る。でも,この選択は結果正しかった。やまびこ70号は車両トラブルで郡山→東京間を区間運休したのだった。もし最終の新幹線を選択していたら郡山でどうしようもない状況になった訳で…。

身内の葬式は本当に大変だ。亡くなった悲しみに浸る暇もなく,葬式の準備を滞りなく準備しなければいけない。田舎なので,「オラの時はこうだった。」とその場をかきまわしていく嫌われ物も相手にしなければいけない。体力・精神力の勝負で,倒れる寸前のところギリギリまで追い詰められる。何ともいえない。

2007/10/02

death

人はどのようにして死を迎えていくのだろう。
どのようにして死が近付いているのを自覚するのだろう。
産まれたら必ず死ぬ。生から死への状態遷移はあるのだが,死から生への状態遷移はありえない。
Death (Stanford Encyclopedia of Philosophy)

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